世界の、ひとかけら。 It's my glance. ---Instagram-

* Lots of snow will be piled up. Yes, So… I'm frozen. *


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日々、発見の瞬間/感情の推移をmemo(*´꒳`*)♪ * * * ブログ記事はこの下より、気まぐれに更新中です。

えたからの幸福への鍵と招待状@shizuku



サンタのオウジを見た同じ日

一通の手紙を受け取った

私があわあわしている所に

まるで追い討ちをかけるかのように(笑



白い封筒は長めで

何かと共に送られてきた

開封すると

ワインレッドの綺麗な長いカード

そして添えられた、こんな色を放つ Key.



カードの言葉は

私個人の幸せについて

えたつんが切に願った言葉たち

同封されたキーは



オウジと同じもの



そう

えたつんは私とオウジに

同時にコレを投函していて

オウジには白い色違いのカードを。



私はオウジにとても逢える状態ではなかったけれど

逢ってみようと思わせてくれたのは

覚悟をくれたのは



えたつんから送られてきた

この一枚



幸福への招待状



私と子供とオウジは

逢う事を決めた



そしてそれが



先月の3月30日



おびえたらゴメンねといいながらも

何度も激しく叩きつけられるような鼓動の中で

オウジを目の前にする、という予定を

私は組み込んだ。



勿論



その直後にえたつんに泣きついたのは

言うまでもありません(笑
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季節外れのサンタさん@shizuku

結局眠れずに書き綴っていますが・・・

オウジが見たら怒りそうです_| ̄|○

けれどドアが気になって

やっぱり薬も効きませんでした凹



交わすメールのたびに

私は汗ぐっしょり

MSNでは

呼吸おかしくて酸欠状態



夕方一通のメールが。



添付画像には

季節外れのサンタ



『姫のサンタさん。欲しいものは何?』



真っ直ぐな目と

差し出された言葉に

私は激しい酸素不足に陥ると共に

私は何かに打ち抜かれてしまった



異様な苦しさ



まるで私は

中学生時代の

好きな人の半径1mにも入れなかった頃の

あんな感じに苦しい、ということに

気付いたのは、随分日が経ってからだった。



私はサンタになったオウジの画像に涙を流しながら

暫く動けなかった



現状の自分と

苦しい感情と

抱きしめる子供のあたたかさと

私と子供に差し出された手



色んなものがぐるぐると回っては



何処までもいけそうな気がして

同時に何処へも行けない気がした

私の現状に

心が真っ二つにちぎれて

飛んでいきそうだった



私は

爆弾を投げた



オウジが予想もしていなかったであろう、爆弾をひとつ。



送信ボタンを押す瞬間

人生が終わるのと同じくらいの覚悟で

押した気がする。
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えたつんの言葉と私の本@shizuku

えたつんが

リアルで彼に再び逢う事を薦めてくれた

彼は私を知っていても

私はほぼ見ていないに等しい

言葉を交わしていない



けれどその時私は

新たに起こった事件のおかげで

先端恐怖症が復活していて

友人に手を差し出されるだけでも

腕でよける姿勢を瞬時に作りながら

悲鳴を上げるほどだった



こんなんじゃ逢えない



えたつんが大丈夫だといってくれても

どうしても怖かった

信じていないわけではない

けれどただ怖かった

すぐ目の前に人が居るというだけで

死にたくなるほどの恐怖を

オウジと乗り越える勇気はまだ備わってはいなかった



苦しい

胸が酷く苦しい



ただ苦しかった

自分がどうしたいのかもわからずに

メールの着信音にも呼吸困難になりそうで

全て柔らかな小さなオルゴールに変えてしまった



それでも

苦しいのは拭えず

自分の心がわからないまま



初めてオウジから電話が鳴った。

オウジも何度も

躊躇いながら

二人して逼迫していたね(笑)



写真の中のオウジは

しっかりした低い声で

私は息が止まりそうになって



滴るくらいの汗を

延々と、手にかきながら

呼吸に気をつけて返事をすることで

精一杯だった



苦しいです

何なんですか。



オウジは私の声の意外さに

激しく同様

私も然り。



私の声は幼く、アニメ声

初めて電話する人間にはいつも驚かれる



オウジは対照的に

凄く大人びた声だった



そんなことしか思い出せないほど

私は動揺したんだ



メールに添付画像

私の本の冒頭の挿絵

手を延ばし、もう一つの手が掴もうとしている

その絵を指差したオウジの写真



温かい言葉と一緒に



きっと



笑いながら平和に過ごせると

当たり前の平凡は

目の前にあるはずだからと。



苦しさが増しました

子供の笑顔が

オウジの手が



ただ



苦しいです。
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かけがえの無い友人の繋いだ、道@shizuku

えたつんに泣きつくメールを送る

(オウジもそうだったらしい…オウジは泣きついてはいないのかもだけれど)

私はただ

突然現れたオウジに

どうしていいのかも解らずに

ひたすらえたつんを頼りました



共通点は其処だけ



もう辿れない共通点はあるけれども

灰になった



絶対幸せになれると

えたつんはいってくれた

けれども私は

オウジが良く見えなかった



最初に私に対してオウジが思ったことが

「元姫に似てる」

だったことを

私は知っていたからだ。



サブメニューなんだと

その考えは離れなかった。

きっと重ねていると

私の存在は

きっと面影でしかないと

思った。



オウジは私に

安心して眠る時間をあげたいと言う



薬を飲んでも眠れない日や

薬さえも飲めなくなった危機迫るこの家で

私の睡眠不足の日々に

安眠をあげたいと

そして

チビ姫と沢山遊んで

平凡に幸せに暮らしたいんだと



互いに望むものは一緒だったね

ただの平凡に続く

生活の日々。



なんだけれど

どうしても

私のすごした日々の中で

サブメニューの事が離れなかった



私はメインにはなれないと

そう決め付けて

また独りで



泣いていたんです。



ただ



信じるのが怖くて

目をそらして



ただ

差し出される言葉に



ただ

胸が苦しかったです。
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未来図と、キー@shizuku

オウジがメールをくれた内容の中に

未来図があった



いつもメールの中には

未来が描かれていた



川原でチビ姫交えて

石投げ

ほのぼのした散歩

日向ぼっこ



私はひたすら走る中で

チビ姫に一年ほど与えられなくなっていた

そんな時間・・・



楽しそうだな、って思った。



そんな中

オウジに仕事の引き抜きの話

オウジは私には

「拘束時間が長くなると自分の時間が減るし、やだね」

と、言った

私は

「自分の時間は大事だものね」

と、返した



何も思って居なかったのだけれど

えたつんと話していたら

意外なことを聞くことになった



えたつんがオウジから聞いた話では



「遅くなると子供が寝てしまう。寝ている時間に帰ってくるのは意味が無い」



そんな答えだった。

オウジの視野に

大きく私のチビ姫は存在している



此処半年、言い寄られた人間は

いつも私自身についての事ばかりで

チビ姫は二の次

どんな大層な話でも

どんな言葉でも



私は蹴ってきた



子供と私は

私の命が尽きるまで

一つなのだから

子供を愛さない人は愛さない

そして

仕事をきちんとしてくれる人でなければ

恋愛などしない

自分が楽をしたいからではなく

共に働きながら

安定した幸せな家庭の中で

子供を緩やかに育てたかった



私のことしか見ないような人間なら

私一人で稼いで子供と二人きりで

慎ましくともその方が

断言できる、幸せだと。



繰り返される未来の話

私が受け入れたら実現するかもしれない未来の話



微かに

ほんの微かに

両親共にそろった

可愛いチビ姫が笑う顔を想像した



嘘をつく人ではない

仕事はきっちりやる人間

それはDutyのサイトの日記から

解っている



私の心臓は

何故かその日からおかしくなってしまった。



苦しいです。

多分貴方のせいです。

でもその苦しい気持ちが

なんなのかを特定できずに

私はただ

抜けない棘に苦しむように

うまく呼吸が出来なくなりました



きっと



貴方のせいです。
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過去を知った後で・2@shizuku

もう、ずっと昔の話

19で焼き始め

25まで続いた

焼くことはしなくなってから

一年半くらいなのか



擦り切れるような日々は更に続いていったものの

自傷を我慢したのは

出来るようになったのは

SMが矛先になったから。



痕があれば

かろうじて私は笑っていられた



だから



生きた。



だから



自傷行為は私にとって

戦った証だった



今もそうではあるけれど

そんな事を背負わせる気はない

それに付いての理由は

後々。



痕を見ながら

「体の痕なんてすぐに消えるものだよね」と

話していたのを覚えてる



酷くでこぼこしていた痕も

胸以外の火傷はほぼ平ら

お酒が入ると

腫れて白くなって

酷いかゆみを伴うものの。

見ればはっきり解りはするものの

焦げた痕はもう無い



生きる力は

回復させる



心だけは

その速度が遅いだけで。



身体に心が、置き去りにされるようで。



薄れていく傷を見ながら

私も考え事をしていた

spiralは

まだこの時点では私の心の中に

ぐるぐると存在し続けて

私をがんじがらめにしていた



・・・歩けないよ。
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過去を知った後で・1@shizuku

互いに読破し終わった

そこから再び重ね行くメール



オウジは傷跡が見たいと言った

私の傷跡は

既に風化している



それでも残るものは

撮って送った。



焼け跡しかもうわからない

けれどこれ以上薄くなることは無いだろうし

腕に、足に、煙草の分だけが残る。

どれも真皮まで焦がしたもので。



オウジの見ていない胸の焼け跡は

薄い皮膚だったから一番酷い

盛り上がった苺のような色した焼け跡が二つ。

これは一生紅いまま、盛り上がったままだろう

左胸だけ乳首が三個あるみたいだよ_| ̄|○ 川

その部分は送らなかった。



もともと刃物自体が

恐怖の対象

斬りつける事はあまり無かった

それより

仕事を利用して

仕事で正気を保つために

調理しながら、自分も焼いて焼いて。



普通にしていれば

何も解らない



酒を飲んだなら

真っ赤に浮かび上がる焼け跡

フライパンや鍋の淵や

その他諸々の。



三桁いく数を私は刻んだ



心の中はもっと

埋め尽くされていて

もっと無ければ・・・と。

そんなことでも

していなければ

私は私を保てずに



消滅していただろう



いつもFAXで梅先生に流していた

緊急のメッセージ

止まらない自傷と

死への思い

もう駄目だと

幾度と無く叫んで



夜が明ければ

梅先生は予定を空けて

大抵応対してくれた

私はそれまでの数時間の孤独を

一分一秒

死にたい欲望と

ひたすら戦っていたんだ



終わらせることはいつでも出来たけれど

そこにチビ姫が居た

私は激しく嘔吐しながら

ただ生きて

この子の側に居なければと

それだけのために



大嫌いだった呼吸をした



正直チビ姫が

赤いクレヨンで落書きしたとき

フラッシュバックを起こして

激しく自傷した日もあった



本当なら

わが子の成長と喜べる落書きも



真紅の一色に



・・・破壊される



そんな脆い精神で

ただ必死だった

赤いクレヨンだけを抜いて

渡すとチビ姫は泣いた

私も泣いた



そんな日々が思い浮かんだ




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貴方の生きてきた、軌跡辿り。3@shizuku

オウジの心の中にあるDuty

硬く結び付けられた梁のように



新しい恋愛が終わると

やっぱり戻る元姫へのDuty



自分の思いに決着は付いたと何度も書いても

忘れられずに奥底に強く残っている



それを感じながら

私はいつしか

其処から本当の意味で開放したいと思った

オウジは嫌がるかもしれないけれど。

ましてや縛られてなんかいないと

きっと反論するのだろうけれど。



けれど

紡がれる言葉は正直なんだよ



私は元姫を知らない

それは二人だけの記憶だから

必要以上に介入はしない



けれど

ふとした瞬間に

奥底に眠る鎖が

もう見えないように

何とかしたいと思ったのは

事実な訳で。



けれどこの時点で

好きだったとはいえない。



とてもとても、気になった。



それはオウジにも言っていたよね



私はいつもそうだ

『好き』は『好き』

『解らなくなった』は『解らなくなった』

ありのままに自分の心境を述べるけれど

それが激しく相手を傷つけたとしても

嘘はつきたくなかったから。



自分の心も見えないのに

『好き』と吐ける方が

どうかしてる。



解らなくなったのに

『アイシテル』なんて

この口からはどう頑張っても

ひねり出せない。



だから

この時点で放った言葉は

『ただ、気になる存在』

正直に告げた。



幸せになって欲しいと

私も切に願ってた



読み進んで1月に入り

しろうさぎの旅立った日・・・

様々な人が

それぞれの思いを胸に



泣いた日



そして

葬儀の日の日記に

初めて私が登場していた

一文だけれども

あの日

ただ感情を切り離しながら

火葬場で色んな人間にアンテナを張りながら

めい一杯動いていた日

友人以外何も目に入りはしなかったけれど

確かに見つけられたんだね



あの日。



オウジはきっと見ていないだろう

火葬場から戻るバスの中で

糸が切れたように号泣して

嗚咽して

バスを降りてから

大声で泣きだした私を



みんなが

集まってくれて

スクラムのように

私を包んでくれたから。



みんなの優しい声の中で

私、ただひとり叫んでた



全て終わった後に

押し殺した感情があふれ出して

情けなく号泣した

私を。



きっと見られていたら

恥かしすぎて

初めてのメールのときに

余計そっけないメールを送ったかも(汗
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貴方の生きてきた、軌跡辿り。2@shizuku

一文一文が突き刺さるようで。

剥き出しになった想いが

二次元の世界に埋め込まれている



けれど

文字でも突き抜けるほど

伝わる言葉



すれ違いも見えた



私も通ったすれ違い

楽しいことだけを見ていれば

その内元気になれるのは

もう闇を抜けた後なんだ



病気の真っ只中では

光すら見えない

逆に・・・光を感じれば感じるほど

自分から一番遠いものだと

脳が認識してしまう

そして

何も見えなくなってしまうんだ

    Lacquer black



私のケースだけれど

多分みんなに共通していると思う



幸せに歩き出せる足があるのに

心に歩ける足が無い

飛べる羽はちぎれて

一歩も動けなくなる



相手が信じられないのではなく

信じられないのはきっと自分

不安だらけで



そう



息をするのも苦しい、だ。



光を求めて

きっと大丈夫だと言い聞かせて

自分自身を飛ばそうとしても

躁の後必ず堕ちるのは



・・・ガソリンの無い車を無理やり走らせるのと同じだから。



私の経験ゆえの、結論。



思い描く未来を望んでも

過去が枷になる

叶わないよと笑って

色をなくす



二人はきっと間違ったことは何一つ無かった

きっと彼女が波に飲まれなかったら

きっと未来は変わっていた

誰も何も悪くなどなく

ただ

波に飲まれたんだ



私は飲まれそこなった人間で

後悔するときも良くあったものの

やっぱり生きていることに感謝している

何度死にたくなっても

到達するのはこの考えだろう。
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貴方の生きてきた、軌跡辿り。1@shizuku

私はあの約束から

オウジのDUTYを最初から読みに入った。

初めてのメールが来たときに

冒頭を読んでバイだと思った観念は捨てて。(マテ



其処につづられていた

2003年9月からの

オウジの思考回路



愛する人を失ってからの

流れた月日を経ても

なお強く残る残像の痕を

辿るたびに



苦しかった



オウジの元姫の

苦しさが

私も同じ所を歩いてきてたから

重なって

苦しかった。



オウジが「何故?」と思っても

きっと病気の辛さは、

多分私はオウジより近くで感じたと思う



遺された言葉は

昔の私の中に、よくあったものだったから



息をするだけでも苦しいのも

変わらない愛を信じきれないのも

etc

全てなんて決して言えないけれども。



オウジの

遺されたものの

苦しみの日々と

昇華しようにも

染み付いて離れない記憶との

紡がれている言葉の渦



踏み出しているけれど

奥底にある「一生忘れられないモノ」

それが何かを私は口に出来ない

解る気がするから口にしない



ただ

彼がそれだけを残して

歩き出すまでの



軌跡。
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Author:蒼月 雫(shizuku)
 
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見た目は冷たそうって言われるけど中身はあったか&エロ馬鹿。話すと「イメージ壊れる」とよく言われる。(つД`)何のイメージ?
ここは「基本三枚目エロ馬鹿で時々妙にシリアス」なブログ。落差が激しいだけに、よく不思議キャラって言われますorz
チョコレートが好き【だった】。趣味らしい趣味は葬った過去の中・・・ある意味育児が趣味。子供LOVE、動物植物なんでもかんでも、命あるものと自然が好き。いきとしいけるものを愛してます。
更新頻度気まぐれです。飛ばし読み構いませんっ。質問あらばコメント欄に・・・もしくはブログ内検索をご利用下さい。


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